なで肩雑学

なで肩と怒り肩どっちがいいのか問題!人気投票アンケート100人に聞いてみた結果・・

nadeikari-kekka

なで肩vs怒り肩・・。

きのことタケノコのようにどちらが良いかは諸説あるところかと思います。

今日は、そんな永遠の課題に決着をつけるべく100人にアンケートを取った結果を報告します。

また、本記事でもアンケートを実施しているのでぜひご応募ください。

では始めていきます。

なで肩ブロガー
たkる(この記事を書いた人)
nadegata
なで肩すぎてなで肩サイト作りました。本サイトではなで肩おすすめグッズとか、弱点を個性に変える方法とか考え方を発信していきます。アイコンをクリックすると管理人の詳細プロフィールに飛びます。

なで肩と怒り肩、どっちがいいのかアンケートの結果

というわけでクラウドワークスにて100人にアンケートを取ってみました。

母集団の内訳

まずは回答いただいた母集団の内訳です。

ここは

  • 男性か女性か
  • 自分がなで肩か怒り肩か(あるいはどちらでもないか)

を回答いただきました。

結果としては、

項目 男性 女性
男女比 26 74

男女比は女性が多め、

項目 なで肩 怒り肩 どちらでもない
自身の肩は? 53 23 14

肩の傾向はなで肩多めに分かれました。

その上で、

なで肩と怒り肩どちらが好きか

とその理由を聞いてみましたので、次項で結果を紹介していきます。

アンケートの結果

ではアンケートの結果です。

nadeikari-kekka
  • なで肩・・・59%
  • 怒り肩・・・41%

となりました。

なで肩派の人は議論になったらこのデータを引用していきましょう。

ちなみに女性だけで見ると

50/76がなで肩がよいと回答

(おそらく自分自身を投影した人が多い?特に同性、異性は区別しなかったのですが)

今回は女性が多かったのでそれが結果に影響したものと考えられました。

なで肩と怒り肩、それぞれのメリットとデメリット

あと一応項目でメリットデメリットを立てたのでその結果も共有します。

なで肩のメリット

なで肩のメリット

女性らしいラインで、洋服を着てもいい感じになります。お洒落がしやすいです。また、なで肩だと、全体的の体のシルエットが優しい感じに見えます。
私が思うなで肩のメリットは、着物がきれいに着こなせることです。着物は、結婚式など、特別な機会にしか着れませんが、とても品があり大好きです。その置物をきれいに着こなせるのは、なで肩だからだと思います。
私は着物を着る為、和服に似合う「なで肩」が好きです。

和装の際、なで肩は女性のしなやかさを引き出してくれます。

私は女性ですが、何となくなで肩のほうが女性っぽく見えるのかなと思いました。

あとは真相はわかりませんが、着物を着るときはなで肩のほうがキレイに着れると聞いた事があるので。

子どもの頃、親に女の子はなで肩の方が、女の子らしくて良いと言われていたので

なんとなくその言葉が未だに意識の中にある為。

なで肩は女性に関してですが、着物を着た時に綺麗に見えます。肩が下がっているほうがより綺麗な姿を見せれます。
女性らしい姿がいいと思います。なにより着物姿が、なで肩であるほうが似合うし素敵に着こなせていいと思います。
なで肩は華奢なイメージがあるので、強くて怖いイメージにはなりにくいところや、かわいらしい綺麗なデザインの洋服が似合うところ。
なで肩が好きという訳では無いが選択項目が無いので、怒り肩よりなで肩の方が女性らしいシルエットに見えると思うから。
女性ならなで肩の方が、ブラウスやシャツなどが似合うと思うから。なで肩の方が華奢に見えて女性らしいから。
なで肩の人はシルエットが細く見えると思います。

男性だったらやさしい印象になるし、女性だったら女性らしい印象になります。

どこか気の弱い印象を周りに与えるので、第一印象で怖い印象を持たれたりして人に敬遠されることが少ない点がメリットだと思いました。
なで肩はまず体全体が華奢に見えます。多少太って二の腕に脂肪がついてもあまり見た目に影響しません。

次に着る洋服の袖のデザインに制限がないことです。

華奢な服や、女性らしいラインの服、着物を違和感なく着こなすことができる。

服装の選択がしやすいと思う。

メリットとしては、がっちりのため健康的に見えます。スーツや決めたい時は撫で肩の人よりはスマートに着こなせると思います。
名前の付け方で、怒り肩だと怒っているような印象をあたえるので。なで肩だとやさしそうな印象を受ける(あくまで印象のみ)。
肩の力が抜けているので日々穏やか。体幹で支えているのでフットワークが軽い。見た目にも穏やかそうに見える。
パッと見て可愛らしい印象だし、女性らしい服装が似合う。どんな服を着てもバランスがとりやすそう。男性からもてそう。
身体がすっきりとして、華奢に見え、柔らかな印象を与えることが出来る。また、着物が似合っておしとやかに見える。
肩幅が狭く見えて小柄・痩せて見えそうな気がします。また、肩幅が窮屈そうな服も簡単に着られそうな気がします。
なで肩の方が華奢に見えますし、優しそうな印象を受けます。

基本的にどんな洋服も似合うと思いますし肩パットでいくらでも調整できる為、良いと思います。

なで肩は、着物がとても似合うと思います。

なで肩は、女性らしい身体つきだと思います。

怒り肩は、肩パットが要らない所です。

怒り肩は、スーツが似合うと思います。

なで肩の方が女性らしいシルエットに見える。服も色んなタイプのものが似合いやすい。華奢なイメージにも見えるし細くて痩せ型に見える。
撫で肩の人のほうがリラックスしているように見えるから。また、着物が好きなので、着物を着たときに撫で肩のほうが全体がきれいに見えるというのもあります。
肩がゴツゴツしていなくて、すとんと下がっているイメージです。弱々しい感じがするので、守ってあげたくなると思います。
なで型だと物腰が柔らかそうに見えます。怒り型は、それだけで緊張しているように見えるため、普通にしていて得な感じがします。
程よいなで肩。肩にバックの紐をかけてもずり落ちないような。細すぎないなで肩は、女性らしさを感じるので、いいな、と思います。
女性らしい丸い感じのなで肩のラインが優しい印象を与えると思います。また、人懐っこい感じが出るような気もします。
なで肩は肩が下がっているようなシルエットになるので怒り肩よりは華奢に見えると思う、試着して服を断る口実になる
温和な雰囲気、女性的で優しそう。首が長く見える。張りや厚みのある服もゴツくならない。タートルネック、着物や浴衣が似合うと思います。
肩幅が狭めなので女性らしく見えると怒り肩言われます。華奢に見えるようです。肩幅で洋服に困ることもないのは良いと思います。
華奢なイメージがあります。

メリットとしては怒り肩よりもおおらかなイメージを相手に対して与えることができると思います。

肩のラインがしなやかに見えて、女性らしいボディラインで華奢な印象になると思うので可愛らしい柔らかい素材のファッションが似合う。
なで肩のほうが着物を着たとき似合います。(現代着物はあまり着ませんが)肩肘張ってなく柔らかいイメージを人に与える感じがメリットなのかなぁと思います。
見た目でゴツく見えない。今の服は肩パッドがないものやオーバーサイズの服が多いのでなで肩の方が着痩せ効果があると思う。しかし肩こりとショルダーバックが落ちてくるのはデメリット。
女性なので、いかり肩よりはなで肩の方が絶対的に華奢見えします。洋服を着る上でも、いかり肩だと可愛らしいデザインのものは似合いませんし、どうしてもいかついイメージです。
私は痩せているので、ただでさえ体の節々が筋張っているのでいかり肩だと余計に固そうに見えるのがコンプレックスです。なで肩に生まれたかったです。
なで肩の人は肩幅が狭く見えて、服が選びやすいのと、怒り肩の人よりもどの服を選んでも全て似合うと思う。
私が思うなで肩のメリットは、肩の出た洋服を着た時に体のラインが綺麗に見える点がメリットかなと思います。
なで肩は女性だと華奢に見えるので、女性らしい可愛い印象を持たれてメリットになると思います。ブラウスなどの可愛らしい洋服はなで肩の方が着こなしやすいと感じます。
華奢でかわいい感じがして、女性としては怒り肩よりも魅力的に。見えそう。洋服でパッドを入れたり対処がしやすい。
なで肩は女性らしい柔らかな印象があり、着物が似合うというイメージがあります。実際私もなで肩で、なで肩だから着物が似合うね、とよく言われる事があります。
怒り肩よりも、見た目が女性らしい点だと思います。名前の通り、スっとなでるようなラインは華奢な印象を受けます。
見た目がかわいらしく、華奢に見える。

服が合わないものがあっても、肩パッドを入れればいい。

なで肩の友達は、ショルダーバッグが肩からずり下がると言っていたが、たすき掛けにすれば問題ない。

見た目の印象として、なで肩の方が肩幅が華奢に見えたり、女性的で温和そうに見えると思う。肩こりになりづらそう。
肩幅が広く見えないので華奢に見える。特にオーバーサイズの服を着てオフショルをすると華奢に見える。着物や和服が似合う。
なで肩のほうが女性らしくおしとやかに見える。トレンチコートやワンピースが似合う。相手に優しい印象を与える。
なで肩はフォルムがしなやかで華奢に見えるし、もしそのフォルムが気に入らないなら服の着こなし方でカバーできそうだからです。
女性だと着物が綺麗に着られる。怒り肩はちょっと男性っぽいので、なで肩もデメリットはあるけれど、怒り肩よりはマシかなと思う。
見た目はパットなどで調整できるので、なで肩でもよいかと思う。
また、特に女性の場合優しい印象をうける。

怒り肩のメリット

続いては怒り肩のメリットです。

リュックを背負っていてもずり落ちてこない。見た目が、なで肩だと頼りなく見えるが、怒り肩は頼りたくなる。
見た目がしっかりしていて、頼れそうな雰囲気がある。実際の体力との関係性はわからないが、体力もありそうに見える。
わたしの場合、肩が全然こらない。洋服は、結構似合うのではないかと思う。和服もそこそこ似合っていると思う。
私が思う怒り肩のメリットは、怒り肩は肩幅がきちんとあるので小顔に見えること!女性ならブラジャーのヒモが落ちないので地味なイライラがないことです。
鞄を肩にかけた時にずれにくい。

肩がしっかりある方がメリハリあるスタイルでスマートな服装をかっこよく着こなせる

スーツや洋服を着たときに体格が良く見えてバッチリ似合うし様になって見えるのが怒り肩のメリットだと思います。
いかり肩は上に肩が上がるので、生活していても何をするにも、楽そうに見えて羨ましいと思えてメリットにあげました。
スポーツをやっている方々は、首が太いのでなで肩に見えることがあり、そのイメージがついてしまって、なで肩=首が太いと思ってしまう。

怒り肩はそのようなことがないから。

怒り肩には猫背の人が少ないというイメージがあります。姿勢も良く見えそうなのでスタイルのいい氷魚が多いだろうなと言うイメージで鵜
1・ショルダーバッグがずり落ちない。
2・エプロンの紐が、下がらない。
3・姿勢が良く見えるので、体が貧弱ではない。
ジャケットやシャツを身に着けていても、肩のラインが綺麗に出る。肩が張っているので、肩が特徴的なデザインの洋服をうまく着こなせる。
怒り肩の方が立ち姿の時に胸がはっているように見えるし、リュックやバッグを肩にかけた時にズレないのでいいと思います。
なで肩だととにかくリュックやカバン、大きめの服などがずり落ち落ちますが、怒り肩だとその心配がないところがメリットです。オーバーサイズの服も綺麗に着こなせるのが魅力的。
怒り肩のほうがなで肩より、スタイルが良くみえるところがメリットだと思います。また、服もバランス良く着こなせると思います。
華奢に見えたり、なんとなく体型が細く見えるような気はします。オフショルダーの服も似合う肩だと思うのでそこは好きです。
体をしっかりと鍛えておかないと怒り肩にはならないと思います。見た目の印象ではありますが、ガッチリしたイメージを持ちます。
自分がなで肩なので、いかり肩の人はかっこいい、クールに見えて自分にないものがあっていいなと思います。
怒り肩は、服を着こなすのにぴしっとなって着こなせそうなイメージがあるため、どちらかと言えばで怒り肩にした。
なで肩の方は男女関係なく和装が似合う方が多いような気がします。浴衣や着物などを素敵に着こなせるのがなで肩のメリットだと思います。
リュックを背負っても落ちてこないところです。洋服を着た際にも、形が崩れず綺麗に着こなすことができるところです。
かばんが肩からずり落ちなさそうに思えます。また肩がこらなさそうなイメージです。また見た目も強そうで堂々としてる感じがメリットだと思います。
なで肩:着物が似合う(着こなせる)、性格が穏やかそうにみえる

怒り肩:リュックがずり落ちない、洋服がかっこよく着こなせる

肩にショルダーバッグやリュックをかけると落ちにくい、サスペンダーがずり落ちない、洋服のデザインを崩さない。
男性だと強く見えるし堂々としているように見えるかなと思いますが女性だといかつく見えてマイナスなイメージがあります

なで肩のデメリット

続いてはなで肩のデメリットです。

サロペットやブラジャーの紐がすぐにずり落ちてくるので毎回直すのが大変。
体力がなさそうで弱々しい雰囲気になる。また、肌着の紐や鞄のベルトなどがずり落ちやすい。
和服は似合うのではないかと思うが、洋服は、どうだろうか。貧弱に見えないだろうか。下着の肩紐などが、すぐにずれ落ちそうである。
私が思うなで肩のデメリットは、ブラジャーのヒモも肩にかけるものすべてが肩から脱落してしまうことです。いつも肩ヒモのことばかり気にして何かと集中出来ません。
洋服を着たときにシルエットが貧弱に見えて見栄えが悪くなってみえるところだと思います。
なで肩は洋服を欲しいなと感じてもぴったり入らないことが多いので、せっかく気に入っても服選びに困り、

悪いことが多いからデメリットにあげました。

前問でお答えしたとおり、首が太いイメージができてしまったから。
猫背になりがちというイメージです。筋肉がないというイメージもあるので肩にダメージがじわじわ来るタイプだと思います
1・ショルダーバッグが歩いていると、下に落ちてしまう。
2・エプロンは紐がずれて、直してばかりで料理が進まない。
3・洋服は、きっちりと肩に位置が合わないので、貧弱に見える。
なで肩は、リュックやバッグを肩にかけた時にいつもずれてしまう事です。
なで肩だととにかくカバンが肩から落ちるので、常に歩きづらい。タンクトップやキャミソールも肩から頻繁にズレて、いちいち直すのが面倒なところがデメリットです。
なで肩は肩にかけたカバンの紐がずり落ちてくるところがストレスなのでそこがデメリットだと感じます。あとはスタイルが悪く見えます。
子供が赤ちゃんの時に抱っこ紐を使っていたのですが、なで肩だと抱っこ紐の肩紐がよく下がってきてとても困りました。
やはり若干頼りなく見えてしまうことではないでしょうか。見た目の問題です。
印象の問題ですが、若干怖いような感じにもとられてしまいそうだなと思います。
なで肩は、サロペットやつなぎを着用した場合落ちてきやすく、うまく着こなせない。
身体が大きく見えてしまうので特に女性にとってはデメリットだと思います。ぴったりした服を着ても怒り肩のせいで綺麗に着こなせないことがあります。
リュックを背負ってもずれてきます。洋服も肩の部分が余ってしまったり、姿勢が良くなく見えてしまうのがデメリットです。
肩からカバンがすぐにずり落ちて不便です。肩がものすごくこります。洋服のフィット感がイマイチです。弱々しく見えるが嫌です。
なで肩:バッグの紐がずり落ちる、洋服の肩のラインが合わない
怒り肩:着物が似合わない
肩にショルダーバッグやリュックをかけると落ちやすい、サスペンダーがずり落ちる、洋服のデザインを変えてしまいがち。
なで肩は貧相に見えるかなと思います。洋服を着ても決まらないような気もします。弱々しいイメージがあります。

怒り肩のデメリット

怒り肩のデメリットです。

首が広い服を着ると、肩が見えてしまう事が悩みです。ネックレスのストーン部分が真ん中ではなく、横のズレてしまう事です。
怒り肩のデメリットは、tシャツやシャツなど、ジャストフィットのサイズの洋服を着ると、肩が、詰まってしまうことです。
怒り肩だと、わざとじゃなくても怒っているのかなと感じてしまいます。
怒り肩ですと、男性は良いと思いますが、女性だと少しいかつく見える気がしています。
女性らしさに欠ける姿。着物を着たくても、怒り肩なので似合わないところです。
怒り肩は強いイメージになってしまうところや、着たい洋服があってもデザインによってごつく見えてしまうところ。
怒り肩の女子がクラスメイトで子供の頃数人いたが、何故か皆顔は可愛いいのに男子に怒り肩をからかわれでいたから損なイメージが自分の中に作られてしまったと
女性らしいブラウスやワンピースなどが似合わない。たくましく見えてしまう。
怒り肩は、自己主張が強そうに見えます。

あまり肩幅がある人は、個人的にあまり好きではありません。

第一印象でいかつい印象を持たれそうで、洋服も怒り肩が目立たない形を選ばないといけない点がデメリットだと思いました。
いかり肩は太っていなくても大きく男性的に見えてしまいます。

また女性服の袖のデザインによってはあわない物があります。

肩幅が広く見えやすく、実際以上にたくましい感じに見えてしまう。
体型ががっちりしているため、好みの服が似合わなかったりします。特に肩を出すタイプや水着などは肩を出したくないため、上から羽織るものを常に準備します。
服がズレ落ちる。カバンがズレ落ちる。姿勢が悪いような感じがする。服を着てもキレイに決まらないよう気がする
ノースリーブがごつく見える。いつも緊張していて肩こりがひどい。
私自身、怒り肩なのでとにかく女性らしい服装が似合わない。服によっては肩幅が強調されて男性のようなシルエットになってしまうことがある。
身体が、がっちりとして見えて、いかつい印象を与える感じがします。
怒り肩だと、肩幅が広く見えて大柄に見えそうで、なんとなくがっしり体型に勘違いされそうだと思いました。
厳つい印象がありますし、ゴツく見えるところがデメリットだと思います。

フィットする洋服は肩が目立つ為に避けなければなりませんし、余り良いとは思いません。

なで肩は、ショルダーバックがすぐ、滑り落ちてイライラする事です。

怒り肩は、がっちりとした体型に見えてしまい、女性ではデメリットです。

いかついイメージに見えるし夏場の薄着が似合わない。たくましくて太く見える。
本人にそのつもりはないと思うのですが、肩が怒っていると、いつも緊張しているように見えたり、怒っているように見えたりするから。
いかつくて、強そうに見えます。私は女性だから、なで肩の方が良いかなと思いました。
かっちりしたきちんとした服を着るときに肩のラインがおさまりが悪く、似合わない感じがします。だらしないようにも見えそうです。
選択しましたが、怒り肩のデメリットは、何かいかつく見えてしまい、同じ服を着ても、何となく、女性らしさが、少なくなるような気がします。
いつも力が入っているような、ストレスをたくさん抱えていそうな印象を与えてしまうと思います。また、目の前に居る相手を警戒しているような印象も与える感じがします。
怒り肩は肩が際立って見えてしまうのでいかつく見えてしまって、パフショルダーとかの肩周りにボリュームのある服が着づらい
ブラ紐やバッグ(リュックサックなども)のストラップが落ちやすい。なで肩ほどではない自分でもたまにあると気になるので、結構ストレスでしょうね。
いかつく見えることです。女性らしいデザインの洋服が似合わないものが出てくると思います。あとは怒っているようにも見られがちです。
ガタイがよく見えてしまったり、肩を出す服を着た際などは骨格が大きく見えてしまうというデメリットがあると思います。
いかつく、ガタイがよくみえてしまい、女性らしいファッションが似合わないのではと思う。
怒り肩は、洋服を着た時肩ばかり強調されてしまう感じで、柔らかさを出したい時も、出せない。骨格を隠しきれないから。
見た目が逞しく見える。肩周りが窮屈に感じる気がする。服のサイズを選ぶのに困るらしい。
病気がちで体も弱いのですが、いかり肩だと勝手に体が強そうと思われてしまうところが嫌です。
肩幅が大きく見える為、ゴツく見えたり、太って見えて服が似合わなか感じる。
私が思う怒り肩のデメリットは、上半身が大きくいかつく、肩が張って見える点がデメリットかなと思います。
怒り肩は女性だと少しいかつい感じで、押しが強く見えて怖い印象になってしまうのでデメリットだと思います。
いかつく見えやすいので、女性はイヤだと思う。なかなか対処がしにくい方が怒り肩だと思う。
肩にかけるようなバッグを持つと、すぐにずり落ちてしまうことがデメリットだと思います。
服装の幅が狭くなってしまう点だと思います。肩にフリルのついている服は、怒り肩を強調してしまいます。
怒り肩は、いかつく見える。スーツはいいけど、他の服だとしっくりこない。

服のサイズも、肩幅が合わなくてちょうどいいのがない場合もある。

怒り肩は肩に力が入っていて肩こりになりやすそう。似合わない服の種類が多そう。
リュックやかショルダーバック等肩にかけるバックは下がってくるので都度支えなければならない。抱っこ紐も下がってくるので怖い。
怒り肩は相手に怖い印象を与える。女性らしさが出にくい。トレンチコートが似合わない。
怒り肩は普通に立っているだけでも威張っているように見えるし、ゴツいせいで似合う服が限られてくるので困ります。
女性だと男性のようにゴツく見えてしまう。似合う服があまり無い。

読者で作るなで肩、怒り肩人気投票アンケート

最後に母数100じゃ話にならねえ!って思うアカデミックな人もいると思うので、アンケートフォームを作りました。

これにより理論上は無限に投票数が重なっていくはずです。

ひとり1票まででどちらかに投票できますのでよろしくお願いします。

あなたはなで肩と怒り肩、どちらが好きですか

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以上です。終わり!